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『ゲイ術 三昧の日々』

このブログは、管理人(ゲイです)の『オペラ』に関する個人的な備忘録です。そして、もう一つ、日々の感慨の記録です。

ベーム 『ナクソス島のアリドネ』 6

6、『ナクソス島のアリアドネ』 2012/12/28 1916年ウィーン初演 52歳

リヒャルト・シュトラウス(1864~1949)
アリアドネ……グンドゥラ・ヤノヴィッツ(ソプラノ) ツェルビネッタ……エディタ・グルベローヴァ(ソプラノ)
作曲家……トゥデリーゼ・シュミット(ソプラノ) テノール歌手&バッカス……ルネ・コロ(テノール
音楽教師……ワルター・ベリー(バリトン) 語り&執事長……エーリッヒ・クンツ
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 指揮 カール ベーム 演出……フィリッポ・サンユスト 1978年、ユニテル制作

中庸ではあるが、いい演出である。

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