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『ゲイ術 三昧の日々』

このブログは、管理人(ゲイです)の『オペラ』に関する個人的な備忘録です。そして、もう一つ、日々の感慨の記録です。

サンフランシスコ歌劇場 キリ・テ・カナワ 『カプリッチョ』 15

15、『カプリッチョ』 2013/1/6~7 』 2013/1/6~7 1941年作 77歳
                              1942年初演
                                           
リヒャルト・シュトラウス(1864~1949)
指揮:ドナルド・ラニクルス サンフランシスコ歌劇場管弦楽団 
伯爵夫人:キリ・テ・カナワ(S) 伯爵(彼女の兄):ホーカン・ハーゲゴート(Br) フラマン(作曲家):デイヴィッド・キューブラー(T)
オリヴィエ(詩人=劇作家):サイモン・キーンリサイド(Br) ラ・ローシュ(劇場支配人=演出家):ヴィクター・ブラウン(Br)
クレーロン(女優):タティアーナ・トロヤノス(Ms) ムッシュ・トープ:ミシェル・セネシャル(T)

演出:Stephen Lawless 映像:Peter Maniura 収録:1993年 サンフランシスコ歌劇場ライブ

まあまあであった。
もう少し、短いオペラにしたほうがよかったと思う。