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『ゲイ術 三昧の日々』

このブログは、管理人(ゲイです)の『オペラ』に関する個人的な備忘録です。そして、もう一つ、日々の感慨の記録です。

『ビバ ラ マンマ viva la mamma 劇場での都合と不都合』 127

127、『ビバ ラ マンマ viva la mamma 劇場での都合と不都合』  2013/8/8  初演:1827年11月21日ナポリ

ガエターノ・ドニゼッティ1797~1848)
マルコ・グイダリーニ(指揮) スカラ座アッカデミア管弦楽団、合唱団 演出:アントーニオ・アルバネーゼ
装置:レイラ・フテイタ 衣装:エリザベッタ・ガッビオネータ 2009年10月 ミラノ,スカラ座 
ヴィンチェンツォ・タオルミーナBs マンマーガタ) ジェシカ・プラット(S ダリア)
サイモン・ベイリー(Br プローコロ) アウローラ・ティロッタ(S ルイージャ) アスデ・カラヤウス(Ms ピペット
レオナルド・コルテッラッツィ(T グリエルモ) クリスティアン・セン(Br ビスクローマ) 
イム・チェジョン(Bs 台本作家チェーザレ) パク・ジョンミン(Br 興行主) エフゲニー・スタミニロフ(Bs 演出家)
リッカルド・マッシ(T 警部)
アッカデミア公演とはいえ、そこはスカラ座、指揮には、ニース歌劇場の首席指揮者を務めたマルコ・グイダリーニ、演出にはイタリアの高名な喜劇役者にして演出家のアントーニオ・アルバネーゼという、かなり豪華な顔ぶれ。

一応、観た、って感じです。別に、面白くないです。

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