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『ゲイ術 三昧の日々』

このブログは、管理人(ゲイです)の『オペラ』に関する個人的な備忘録です。そして、もう一つ、日々の感慨の記録です。

サンクト・ペテルブルク・マリインスキー劇場  『運命の力 マリインスキー劇場版』 106 

 106、『運命の力 マリインスキー劇場版』 2013年 6月 23日
1862年初演  49歳

ジョゼッペ・ヴェルディ(1813~1901)
サンクト・ペテルブルク・マリインスキー劇場管弦楽団
&合唱団  ワレリー・ゲルギエフ(指揮)
録音時期:199512月  録音場所:サンクト・ペテルブルク、マリインスキー劇場
ガリーナ・ゴルチャコーワ
(ソプラノ)  オリガ・ボロディナ(メゾ・ソプラノ)
ゲガム・グリゴリアン(テノール)  ニコライ・プチーリン(バリトン
アスカル・アブドラザーコフ(バス)  ミハイル・キット(バス)
ニコライ・ガシーエフ(テノール)  ユーリ・ラプテフ(テノール) 
ゲオルギー・ザスタヴニー(バス)  ゲンナジー・ベズズーベンコフ(バス)
以前に見た『運命の力』に比べる(多分スカラ座版)と、緊張感のないオペラのように思えた。
今回、見たものはよくなかった。

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